マイナスイオンの研究は、残念ながら、日本では遅れています。 しかし、海外では様々な研究が進んで、実験・実証されています。
■「毎日15分ずつ25日間マイナスイオンに触れさせた。被験者の健康、食欲、睡眠状態が著しく改善した。 9日後には、彼らの作業能力が50%増加したうえ、25日目までに87%まで増加した。」 ”Physical
Performance of Humans”Minkin,Russia
■「空気中にプラスイオンが多いと、人々は鬱病、かんのむし、などの精神不安を訴える。 マイナスイオン治療を受けている129人のうち80人は精神不安、偏頭痛や胸の緊張感、消化不良、喘息、発熱などが緩和されたと言った。 5年以上500人以上の患者を治療した結果、マイナスイオンは甲状腺機能に係わる疾病の45%を治療した。」 ”Human”Sulman,Israel
■「治療を受けた数百人の中で63%が完全また部分的に疾病の緩和を経験した。 『彼らはくしゃみが止まらず、涙が止まらず、鼻が痒く、寝不足で精根尽きてしまい、とても惨めで殆ど歩くことができない地境だったが、マイナスイオンの前で15分位いると彼らはマイナスイオン発生装置の前から発とうとは思わなかった。』このような緩和はプラスイオン化された環境にいた後も、およそ2時間続いた。」 ”Hay
Fever&Asthma”Kombluch,USA
■「バクテリアをマイナスイオン空気に触れさせた後、細菌の総数は6時間以内に50%減少し、24時間内に70%減少する結果を得た。これはマイナスイオンが疾病を抑制する一つ方法になるということを暗示する。」 ”Beceria”Sulman,Israel
これはほんの一部、論文を抜粋したものです。
現代精神病が増えているのも、パソコンや家電等々からプラスイオンが発生され、空気中がプラスイオン化されている影響がある、ともされています。
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